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おつとめは人間宿しこみの元の理に沿ってつとめられるもの。
また各教会で勤められるおつとめも、御本部のおつとめの理に沿ってつとめられるものですね。9つの鳴り物や6人のお手振りなども其々意味があります。
ただ一点。
具体的に名称として、うを、み等や、9億9千・・・を上げられていますが、これはわかり易くする為のお話しとして理解した上で人に伝えたらよろしいのですね。
つまりは、元の理をただ日々拝読するだけではなく、その中にこもる神意をしっかり伝えて理解した上で拝読しなければ意味が無いと言うことですね。
その上で、如何にお勤めが大切であるか?
そしてこの勤めがよろづ助けの勤めであると心に治める事が大切なのですね。
単に拝読するだけでは、常識的には違和感の有る”元の理”ですが、深く神意を辿れば
これほど素晴らしい事は無いということですね。
解っていながら、どう説明していけば良いのかと思ってましたが、逆にこれほど(元の理を拝読する)面白く、深いことは無いと確信出来ました。
お忙しいところありがとうございました。
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