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> No.680[元記事へ]
「たまたまさん」へ感想です。
> 九億九万九千九百九十九年の昔というのも、何故九億九千九百・・・と違うのか?という話になると、やはり当時の人に対する遠い遠い昔という意味で九億九万九千九百九十九年と言う言い方をされたのかと理解しています。
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> 元の理のお話しも後記のお話しも当時の人々にわかり易く、理解し易い様にとの親心からのお話しと理解していて良いのでしょうか?
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> 素晴らしいとは思うのですが、気になるんです。
> 遠い昔にうをもみもドジョウもシャチもカメもクログツナもウナギもカレイも居ないはずです。
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> キリスト教ではもっと単純に創世記は書かれています。
> 神は1週間で全宇宙をお創りになって、人類の誕生について、神は土から人の型を作り、生命を吹き込み、アダムという男を作りました。
> 次に、神はアダムのあばら骨を取って女を作り、エバと名付けました。
> このアダムとエバが人類の祖先だと言うわけです。
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> これもまた、当時の人々に神が人間の創造主であるという事を理解させる為の方便であると思うのですが、管理人さんは一体どの様に理解されていますか?
* 上記の「たまたま」さんの「元の理」や「旧約聖書」に関する理解は、殆ど私と同一です。
* 更に、世界中で「宗教の中に、真理を認める。」人々の共通した理解でもあり、「諸学問」や「常識」とも合致した理解なので、人類の多数に対して説得力を持つ考え方ですね。
* これらの状況を理解できるだけの見識を「天理教の布教師」さん達が持たない限り、天理教の信者数は減少して行く一方でしょう。 実に、勿体無い事です。
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