teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 返信ありがとう(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


イタリア 2

 投稿者:74期 田中 敏夫  投稿日:2017年10月21日(土)19時35分48秒
  ◆写真: 上段   後方  モンテ・チェルビーノ(マッターホルン)
◆写真: 中段   コルティナ・ダンベッツィオよりトファーナ山(3243m)
◆写真: 下段   エルブロンネールにて  (後方 グランドジョラス方面)
 
 

イタリア アルプスとドロミテ街道

 投稿者:74期 田中 敏夫  投稿日:2017年10月21日(土)19時09分29秒
  今年三度目のヨーロッパ。

北イタリア湖水地方とドロミテ街道を旅してきました。

古都トリノやべローナは2000年前の凱旋門やローマ時代の面影残す遺跡や大聖堂など中世に
タイムスリップした感じでした。

イタリア アルプスのモンテチェルビーノ(マッターホルン) とモンテビアンコ(モンブラン)の二大
名峰は間近に迫るその姿の迫力に圧倒されました。

また、抜けるような青空の下、ブルー湖に映る逆さマッターホルンに感動し、モンブランからは
針峰やグランドジョラス、モンテローザなど名だたる岩峰が惜しげもなく姿を見せる壮大なアル
プスの大パロラマをたっぷりと堪能出来ました。

そしてオーストリアにほぼ近いイタリア北部の コルティナ・ダンベッツィオは周囲を垂直に切り
立った岩稜の山塊に囲まれ、氷河と峡谷を流れ落ちる川、山と森に囲まれた美しい湖など夕日に
照らされて赤く染まるドロミテ特有の風景は息を飲むほどに感動的でした。

?写真 上段:  ブルー湖に映る逆さマッターホルン
?写真 中段:  モンブラン
?写真:下段   ミズリーナ湖から臨むトレチーメ(ピッコレ、グランデ、、オッチデンターレ)

 

御池の紅葉との出会い~坊ヶづるキャンプにて~

 投稿者:77期 石松勝則  投稿日:2017年10月14日(土)07時34分58秒
  10月の三連休、私たちも坊ヶづるキャンプに行ってきました。
長者原から雨ヶ池を通過して坊ヶづるに入りました。
この三連休ということで、多くの方々が思い思いにテントやツエルト、タープ等を張って、秋の坊ヶづるを堪能していました。
78期の皆さんが、久住山に登っている頃、私たちは大船山及び直下の御池にいました。
山頂では、ガスっていましたが、時折、坊ヶづる、北大船山が、見えました。
さらに、御池に入ってみると、なんと、すでに紅葉が始まっていました。
鏡のような湖面に映る紅葉は、幻想的であり、美しかったです。
そして、9日、長者原に向かっていた時、雨ヶ池を通過した山道で、バッタリと白土と会いました。
彼は、これから坊ヶづるにテント泊に行くところでした。
この奇遇な出会いに驚くと同時に喜び合いました。
 

今年も九重キャンプに行ってきました

 投稿者:78期 小川ヒデ  投稿日:2017年10月13日(金)22時25分4秒
編集済
  今年も78期の九重・泉水キャンプに行ってきました。
始めてからもう20回以上になるのか、参加していた子供ももう家庭を持ち、ほとんど同期だけの
参加者となりもう完全なライフワーク?の一つとなってしまいました。皆んな足腰が立つうちは参
加し続けるんじゃないかと思います。
最近思うんですけど、自分にとって一番貴重なものは時間だと・・・
出来る限り体と頭を使い人生を楽しむ事、これこそが人生の極意です。
迫りくる?老いとか衰えは自分とは別世界の出来事だと・・・
今年のキャンプは昨年同様79期の福本夫妻が参加し、おしどり夫婦を発揮し極ウマのピザをご馳
走してくれました。恒例の川久保シェフのディナーに加え夕食がよりゴージャスになりました。
ありがとう!!
これからも永遠にキャンプにいくぞ!!
①登山組の久住登山
②宴会のはじまりぃはじまりぃ~
③朝、解散前の集合写真
 

海倶楽部・壱岐クルージング

 投稿者:74期 藤丸純一  投稿日:2017年 9月25日(月)20時29分26秒
編集済
  三連休をNSSの皆さん如何お過ごしですか?

海倶楽部は一泊で壱岐石田港へクルージングしました。
もう何十回も通った烏帽子岩経由で石田港に係留。
係留料金は良心的に162円です。港で決められた料金はここ数年間変わりません。

今日は港で気にかかっていたマストロープの一部分(レイジージャック)を取替えました。
マスト登りは久しぶりでしたが、安全セーリングに向けて気になっていた問題点が解決してもう安心です。

マスト登りはブランコのような台(ボースンチェアー)に作業道具を準備して座り、クルーにウインチで作業の高さまでマストを引き上げてもらいブラブラと高所作業します。
しかしウインチの巻上作業が失敗するとマスト上の作業員は転落してしまいます。

今回はボースンチェアーも何と藤丸の素人手作り初使用品(本人も不安)で、少し傾き滑り落ちそうになりながらも長い?脚をマストに絡み付け、レイジージャックのロープ交換作業を無事完了した次第です。(汗)

夜は石田で行きつけの居酒屋「ふうりん」で乾杯。新鮮山盛りの刺身に例の「ぶりかまの塩焼き」が絶品。
酒飲み放題、刺身食い放題の「酒池魚林」の一夜でありました。

艇に帰り皆飲みながら、スマホの写真で孫自慢。そのうちにクルーの皆さんは何と21:30には全員就寝。
よく考えると俺を筆頭にみんなアラカンばかりで早寝早起きなのでした。

昔から宵っ張り朝寝坊の「船上のカメラマン」は仕方なくバウの船室で深夜まで一人読書をしてました。

  → 詳しくは、「海倶楽部HP・航海日誌」をご覧ください。


< 写 真 >
上段・・毎回係留する係留料金一晩格安162円の石田港のバース
中断・・ひやひやのマスト作業。古くなったロープの交換をしました。
下段・・居酒屋ではでかい「ぶりかまの塩焼き」に、大量の安い新鮮刺身盛合せに満足(笑)
 

四王寺山「太宰府町道」を歩く

 投稿者:77期 石松勝則  投稿日:2017年 9月23日(土)15時03分24秒
  秋分の日、白土と太宰府市の観世音寺から岩屋城跡~焼き米ヶ原を歩きました。
下山ルートは、太宰府市民遺産に指定されている太宰府町道(山道)を歩きました。
このルートは、四王寺山中の集落から山の外側の麓にある太宰府小学校への通学路でした。
斜面に直線を引いたような山道を歩くのは、かなり辛かっただろうと思われました。
 

5回目の1人海倶楽部

 投稿者:77永松  投稿日:2017年 9月22日(金)21時36分19秒
  ベネチアから東 地中海をイスタンブールまでで折返ししクロアチアのドブロニクス経由でもどる9泊のクルージングで地中海にはまり、西はバルセロナからモロッコ経由でマデラ島、グランドカナリア諸島10泊。spれから中地中海をぐるっと7泊を3回。2017年からipad買ったので写真を公開します。
レストランで料理の写真を撮るのはマナー違反ですので。魅力の料理写真はありません。
今年仲良くなった、アメリカ人のカップル。男性 の名前忘れた。女性はエバまだ、boyfrennd  girlfrendの間がらだとか。二人とNASAで働いてる技術者と研究者だそうです。
1人旅のおじさんおばさん若いお姉さんお兄さんもt沢山いて、solodinnerに行けばみんなwelcomeで
食事できるから退屈しませんでした。
 

若い世代の活動報告を

 投稿者:74期 藤丸純一  投稿日:2017年 9月12日(火)00時11分17秒
編集済
  78期+ゲストさんの「修岳旅行」は本当に楽しそうで、定年後の皆様の登山とは思われれぬ若々しさですね。
甲斐駒ヶ岳に全員登頂とは素晴らしい!

更に80期代皆様の集会は、正に人生真っ最中の様子。
皆さんの日頃の自然スポーツ活動は如何ですか?
是非ともこのたまり場にどんどん報告してくれることを楽しみに待っています。

もし海へ出てみたい方はこの「たまり場」へご連絡ください。
家族同伴OK,ドタキャンもOKですよ。

若い?80期世代の皆さんと一緒に活動できることを楽しみに待っています。

因みに9月は、23日~24日の宿泊クルージングの予定です。
「船上のカメラマン」も待っていますよ。(笑)


 ※写真 ⇒ 海倶楽部「部室」へようこそ!

http://

 

若手?OBOG会開催

 投稿者:86期 井上 隆  投稿日:2017年 9月 4日(月)14時41分12秒
  87期の井上勝君の卒業30年を祝して、86期の伊藤君の呼びかけで、8月26日、博多駅筑紫口の十徳やにて、若手?OBOG会が開催されました。
当日は、85期から87期の14名(プラス勝君のお嬢さん2名も参加しました。)が久しぶりに集い、旧交を温めることができました。
まだまだ仕事、子育てに親の介護等で忙しい世代ですが、皆さん元気に過ごされているようで安心しました。
写真を貼付します。
先輩OBOGの皆様、何人の後輩達を覚えていらっしゃいますか?
 

本当にお疲れ様でした。

 投稿者:77期 石松勝則  投稿日:2017年 9月 4日(月)06時41分52秒
  南アルプス遠征、お疲れ様でした。
最近の天候不順の中、本当に無事に登頂、そして下山できて良かったですね。
記事を読みながら、その時、その場の楽しさ、きつさが伝わってきました。
今後もこのような3000m級の遠征を計画するにあたって、
今回の山行の成果と課題を整理することを勧めます。
記事を読んでいる皆さんや自分自身が、同様の計画立案される際に大いに参考になります。
「人間は経験から学ぶが、それを忘れるのも人間である。」
とはいえ、本当に無事に終えて良かったですね。お疲れ様でした。
 

すごいな~

 投稿者:77期松本雄二  投稿日:2017年 9月 4日(月)00時02分39秒
  「78期 夏の山旅 南アルプス」レポート楽しく読まさせてもらいました。
南アルプスは30代に一度北岳に登り、かなりきつかった記憶だけが残っています。
そこに還暦を越えた古き良き仲間たちが≒3,000mの頂に全員で登頂することは、
本当にすごいことだなぁ~ ホント天晴です!
これに合わせて、みんなトレーニングしたの?
雨具、登山靴、パンツやシャツは?
3泊4日か・・・(羨望)
などなど、山行以外のことでも想像して楽しまさせてもらいました。

いつになるかは分かりませんが、私も日本アルプスをゆっくり楽しみたいなぁ~
と刺激をもらいました! 
 

78期 夏の山旅 南アルプス その③

 投稿者:81期 北島美紀  投稿日:2017年 9月 3日(日)10時43分43秒
  8月28日(4日目)
達成感に満ちた山行を終え、麓の旅館の露天風呂でリフレッシュ
最終日は山梨観光 大人の修学旅行です

最初に向かったのは昇仙峡
目の前に迫る岩峰の迫力のすごさ
渓谷の深さに圧倒されました

次に向かったのはサントリーワイナリー
ご当地ワインはかなり高額でしたけど
飲み比べるとやはり美味しい
買おうかなどうしようかなと迷っていましたが
愛妻家の武吉先輩はぱっぱと奥様へのおみやげに、と購入されていました

甲府駅に到着
おみやげ買わなきゃ
生信玄餅を買いたいけど、限定品だからなかなか買えないらしいという情報を仕入れていたので
探し回りました
「あったよーー」という平木先輩
手招きされた先を見ると いくつもの生信玄餅を抱える松下先輩
「みきちゃんもどうぞ、最後の五個だって」とせっかくゲットした生信玄餅を分けてくださる先輩
お優しい 有り難い
生信玄餅を抱え、そろそろ発車の時間だからと
改札口へ向かうと
キオスクの棚にうずたかく積まれた生信玄餅!
「ま、キオスクには置いてある って分かっただけでもいいね」と関先輩

その通りですね
また山梨に来ることがあったら
まっすぐにキオスクに来ればいいです

昨年に続いて
おじゃまさせいただいた
78期 夏の山旅
本当に楽しかったです
仲良きことは美しきかな
78期のみなさんみたいにずっとずっと仲良く元気に過ごしていけたらいいな
今年もしみじみ思った4日間でした

先輩方
本当にありがとうございました!!

写真 上段 昇仙峡 滝の前で
   中段 昇仙峡 巨石のトンネル
   下段 サントリーワイナリー ワインの試飲中
 

78期 夏の山旅 南アルプス その②

 投稿者:81期 北島美紀  投稿日:2017年 9月 3日(日)10時22分36秒
  8月27日(3日目)
天気予報によると
今季一番の好天になるとのこと、期待に胸が高鳴ります

この日は
こもれび山荘周辺トレッキングパート(上田・村岡)
馬の背 お花畑探訪パート(竹村)
仙丈ヶ岳アタックパート(小川 木下 隅田 武吉 松下 福丸)
3つのパートに分かれ行動を開始しました

仙丈ヶ岳アタック隊は
三時起床 四時出発
まだ暗い登山道を進みます
この出発前には
小川先輩がトイレに行って山荘前で滑落、負傷するというアクシデントがありました
バンドエイドを貼りまくり何事もなかったかのように参加されたヒデさん、あっぱれ!
ちゃんとヘッドランプはつけなくちゃとおっしゃってました

トップは常に韋駄天武吉さんなんだけど、この日の歩き出しの速いこと!
尋常ではない速さにみんな青息吐息でした
「もう帰ろうかな、ここで」という先輩もいたりして
「武吉さんもっとペース落としてくださ~い」
とお願いし、なんとか歩き始めました

明るくなり始めると
辺りの美しい景色が次第に迫ってきました
何と表現したらいいのか...
雲もかからず
遠くに北アルプス 中央アルプス 八ヶ岳 近くに北岳 富士山
360度の大パノラマを堪能しながら
本当にこれぞ南アルプス 至福の山行となりました

私の乏しい語彙ではうまく表せないのがもどかしいのですが
とにかく
仙丈小屋のご主人も
一年に一度見られるかどうかの景色、ラッキーですねと
おっしゃってました

私にとっては初めての南アルプス山行が
こんなに素晴らしいものとなり本当に幸せです

写真 上段 四時出発 暗いしペース速いし不安な面々
   中段 仙丈ヶ岳山頂 360度大パノラマを満喫
   下段 遠くに富士山近くに北岳 日本の山のツートップ




 

78期 夏の山旅 南アルプス その①

 投稿者:81期 北島美紀  投稿日:2017年 9月 3日(日)10時02分20秒
  こんにちは
ついに9月 夏休みも終わり、また忙しい日常が戻って来ました
みなさん、すっかり秋らしくなった今日この頃いかがお過ごしでしょうか
78期登山隊 広報担当の福丸です!

昨年に続いて、今年も78期登山隊遠征へ同行させていただきました
初めての南アルプス、たくさんの思い出に彩られた素晴らしい山行でした
とても言葉では言い尽くせないのですが
少しでもその楽しさが伝わるように、ご報告させていただきます

8月25日(1日目)
宇部 佐賀 福岡 北九州 各地より羽田空港へ集結
メンバー 78期上田(関)小川 木下 隅田 竹村 武吉 松下 村岡(平木) + 81期 福丸
新宿からあずさ13号に乗って甲府 甲府からジャンボタクシーで広河原 広河原からは
林道バスで北沢峠 そして、二日間お世話になった こもれび山荘到着

こもれび山荘 本当に素敵な山荘です
平木さんのお嬢さんがバイトしていたという山荘、おかげさまでいろんな便宜をはかって
いただきました 感謝! いちばんすごいのはお食事ですね 素敵なカフェのような
お食事でした


8月26日(2日目)
甲斐駒ケ岳から登るか仙丈ヶ岳からにするか
長い協議を経て、初日甲斐駒ケ岳 二日目仙丈ヶ岳と決定
四時起床 五時出発で 甲斐駒ケ岳を目指しました

途中から土砂降りの雨、急登、岩場、ガレ場、難行苦行の山行となりました
きつかったな~~縦走ではなく一つのピークを目指す山行としては
今までで一番きつかったような気がします

きついきつい四時間半を経て、2967m?の山頂にたどり着いたときの達成感
きつかった思いは消えて、喜びだけが残っていく不思議~
だからまた懲りもせず山を目指すのでしょうね

下りの途中に一つ大きなピーク また登るの?! という感じで
下りも結構きつかった~~

写真 上段 カラフルな雨具を着けたみなさん まだ元気~
   中段 甲斐駒ケ岳山頂 達成感に満ちた顔!!
   下段 下山を始めると天候も次第に回復 振り返れば甲斐駒ケ岳が





 

楽しかったです!夏フェス

 投稿者:81期 北島 美紀  投稿日:2017年 8月15日(火)08時17分40秒
  8月も半ばを過ぎると
夏休みももうすぐ終わる~~
と切ない気持ちになります

12日のNSS初めてのサマービアパーティーは
13名の参加、大盛り上がりでした

3月花見 8月夏フェス12月忘年会

年3回のNSSの宴
参加可能な時にはやって来て
過去と現在と未来について
大いに語り合いましょう

 

第一回 NSSサマーフェスタinイムズ

 投稿者:81期 北島 美紀  投稿日:2017年 8月 4日(金)08時03分31秒
  今日も最高気温を更新しそうです
ものすごい暑さの中、みなさまいかがお過ごしでしょうか

LINEグループにはすでにのせている
NSS初めての夏フェスのお知らせです

日時  8月12日(土) 18時
場所  イムズ屋上ビアガーデン
会費  OB 4200円  OG 3900円
           2時間飲み放題

12日は混雑している模様で
人数の追加ができないかもしれません
参加できるぞ~という方は
早めに
たまり場 LINE メール 電話などでお知らせくださーい
 

夏北九州支部会&恒例!福智山納涼山行

 投稿者:77期松本雄二  投稿日:2017年 7月30日(日)15時08分25秒
編集済
  28日(金)久しぶりに北九州支部会が開催されました。
武吉くん、竹村くん、福本くん、そして私。福本博子さんは別の
用事と重なったため残念ながら不参加。少人数でしたが、ゆっくりと
それぞれの近況などを語り合い交流して、とても楽しい時間になりました。
もう少し支部会の開催を増やしていこうとなりました。

その中で、翌日に控えた山?楽部恒例の「福智山納涼山行」が話題になり、
78期が8月末に計画している甲斐駒ヶ岳のトレーニングとして参加するという
意外な展開に・・・

29日(日)、山倶楽部8名+ザック隊員&武吉、竹村(北九支部会)の総勢10名
+ワンで、福智山七重の滝コースに登ってきました。下界は酷暑の日々ですが、
七重の滝コースは登山道の横に紫川の源流があり、七つの滝からはマイナスイ
オンが放出されていて、汗は吹き出しますが猛暑のなかでも気持ちよく歩くこ
とができます。目的地の桃源郷(山?楽部通称)では暑さを忘れて、自然に囲
まれて、川のせせらぎや鳥の鳴き声を聞きながら、ソーメンを食べ、ビールor
ノンアルコールビールを飲み、デザートのすいかを食べて、楽しい時間を共有
しました。
来年も企画すると思いますので、参加したいと思う方は是非!
 

海倶楽部は百道花火へ

 投稿者:74期 藤丸純一  投稿日:2017年 7月28日(金)01時20分30秒
編集済
  NSS事務局の皆様、OB会の下記の年3回の設定を有難うございます。

1/2はまだOBに独身者の多い頃、年間に最も帰福者の参加が可能な日だろうと思って先ず決めたものです。

整理していただきありがとうございました。これからも多くのOBの皆さんが会集できますよう願っています。


さて再開された百道浜の花火大会にNSSの皆さん、沢山ご観覧のようでしたね。

海倶楽部は勿論、10数年ぶりに海から無料(笑)で観覧しました。

夜の百道浜沖にはいつの間にか数十艇のヨットやボートが参集し、「ヨットの船長さん近付きすぎでーす。離れてくださーい」と監視船に度々追い払われていると、どかどかどっかーン!!
本当に頭上で尺玉の大花火の連続。
周りの船からも、「すっごーい!きれーい!」の声声。
火の粉が船に落ちてくるような花火観覧ができました。

しかし、海にはゆずのshowもBGMも聞こえず、折からの干潮と北風でスキッパーとクルーは常に、暗い海上で水深や他の船とトラブらないよう注意と緊張の連続の花火大会観覧でした(汗)

早めに涼しい夜風に吹かれ博多湾の夜景を楽しみながら帰港。
何事も無く着艇したときはホッとして、海倶楽部の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいでした。


< 写 真 >

 船上のカメラマンは撮影に苦心しました。迫力のないものを紹介します。
 近すぎてアングルの中から花火が飛び出すのです。

 下段:夜間の艇の操縦に片目の花火観覧。悩めるスキッパーです。
 

NSS OB会事務局より 大切なお知らせ

 投稿者:77期 松本健児  投稿日:2017年 7月26日(水)23時05分1秒
  酷暑の夏、みなさんいかがお過ごしでしょうか
事務局よりお知らせがあります
例年、NSS OBOGの一年に一度の集いの場として
1月2日新年会を、
新年早々ということで参加者の少ない年もありますが
何とか続けてきました
二年前からはさらに桜の季節に
天神中央公園での花見も加わり
学生時代の思い出話、近況、これからの夢
などなどを語る貴重な場となってきました
そして
今年の花見の参加者の中で
夏も集まろう!
という話がまとまり、夏フェスなるものも実施する運びと
なりました
つまり
年に三度の集いを定期的に行うことにしました
そこで
1月2日の新年会を
創立記念日に合わせて
12月第1週土曜日 忘年会へと変更させていただきます

これからは
3月花見
8月夏フェスビアガーデンパーティー
12月忘年会
以上3回の集いの案内をしていきます

どうぞ
ご都合がつかれる方は
どんどん参加してください!

 

海の上も暑い

 投稿者:74期 藤丸純一  投稿日:2017年 7月20日(木)23時26分13秒
編集済
  海倶楽部は当然、セーリングに涼を求めて出航です。

しかしながら真夏の青空の下、海上も熱風。セールの影に隠れながらのクルージングです。

風が少し強かったのでエンジンを切り、風と波の音だけを聞きながらのセーリングは最高でした!



http://

 

レンタル掲示板
/69