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真っ赤な空を見ただろうか
投稿者:
真っ赤な空
投稿日:2006年11月29日(水)20時22分43秒
ため息の訳を聞いてみても 自分のじゃないから解らない だからせめて知りたがる 解らないくせに聞きたがる
あいつの痛みはあいつのもの 分けて貰う手段が解らない だけど 力になりたがるこいつの痛みもこいつのもの
ふたりがひとつだったなら 同じ鞄を背負えただろう ふたりがひとつだったなか 別れの日など来ないんだろう
言葉ばかり必死になって やっと幾つか覚えたのに ただ一度の微笑みがあんなに上手に喋るとは
いろんな世界を覗く度に いろんな事が恥ずかしくなった 子供のままじゃ みっともないからと爪先で立つ 本当のガキだ
夕焼け空 きれいだなと思う心を どうか殺さないで そんな心 馬鹿正直に 話すことを馬鹿にしないで
ひとりがふたつだったから 見られる怖さが生まれたよ ひとりがふたつだったから 見つめる強さも生まれるよ
理屈ばかり こねまわして すっかり冷めた胸の奥が ただ一度の微笑みで こんなに見事に燃えるとは
ふたりがひとつだったなら 出会う日など来なかっただろう
大切な人に唄いたい 聴こえているのかも解らない だからせめて続けたい 続ける意味さえ解らない
一人で見た 真っ赤な空 君もどこかで見ただろうか 僕の好きな微笑みを 重ねて浮かべた夕焼け空
ただ一度の微笑みに こんなに勇気を貰うとは ここまで喉が震えるとは
(無題)
投稿者:
まげ
投稿日:2006年11月25日(土)23時51分39秒
真っ赤な空を見ただろうか
だれか書いてください
涙のふるさと
投稿者:
涙のふるさと最高
投稿日:2006年11月19日(日)22時48分27秒
探さなきゃね 君の涙のふるさと 頬をつたって落ちた雫が どこからきたのかを
出かけるんだね それじゃここで見送るよ ついて行けたら嬉しいんだけど ひとりで行かなきゃね
リュックの中は空にしたかな あれこれ詰めたら重いだろ その濡れた頬に響いた言葉 それだけでいい 聞こえただろ
会いに来たよ〜♪会いに来たよ〜♪君に会いに来たんだよ〜♪
君の心の内側から 外側の世界まで 僕を知ってほしくて 来たんだよ
見つけなきゃね 消えた涙の足跡 彼の歩いた道を逆さまに たどればつくはずさ
見つめなきゃね どんな寂しい空でも 彼も見てきた空だと知れば 一人じゃないはずさ
逃げてきた分だけ 距離があるのさ 愚痴るなよ自業自得だろ 目的地はよく知ってる場所さ 分からないのかい? 冗談だろ
会いに来たよ〜♪会いに来たよ〜♪消えちゃう前に来たんだよ〜♪
君の涙のふるさとから 遠ざかる世界まで 君に知ってほしくて 来たんだよ
到着だよ ほら覚えてるかな いつかついた傷があるだろ 君の涙が生まれ育った ふるさとがあったろう
新しく雫がこぼれたよ 治らない傷を濡らしたよ 全てはこのため この時のため とても長い旅をこえて
会いに来たよ〜♪会いに来たよ〜♪消えちゃう前に来たんだよ〜♪
消せない心の内側から 遠ざかる世界まで ちゃんと見てほしくて
会いに来たよ〜♪会いに来たよ〜♪君に会いに来たんだよ〜♪
君の涙のふるさとから 乾ききった世界まで 僕を知ってほしくて 君を知ってほしくて 来たんだよ 来たんだよ
笑わないでね 俺もずっとまってるよ 忘れないでね 帰る場所があることを
どうもまことだす
投稿者:
大誠
投稿日:2006年11月 6日(月)11時34分59秒
とっておきの唄
(無題)
投稿者:
ai
投稿日:2006年11月 5日(日)16時19分59秒
隠れてないで出て来いよ この部屋は大丈夫
鼓動の音はふたつ ふたつ以上も以下もない
逃げ道の途中飛び込んだ この部屋の中で
君は僕に見つかった 首輪の無い姿で
震えてるのはきっと寒さのせいだけじゃないな
どんなセリフもきっと役に立たないな
腕の中へおいで 迎えた孤独の
その輪郭を撫でてやるよ
明かりの無い部屋で 言葉もくたびれて
確かなものは 温もりだけ
君が そこに居ないと気付いたら とにかく探すだろう
「そこに居る」のに「居ない」と 気付くときもあるだろう
この眼が視力を失くしても 僕は君を見るだろう
体中の細胞 フル動員で 君を見るだろう
呼吸の音がする 柔らかい匂いもある
全てこの手のひらに 集めて閉じ込めるよ
腕の中へおいで 隠した痛みの
その傷口に触れてみるよ
時間の無い部屋で 理由も忘れて
確かなものを 探しただけ 見つけただけ
腕の中へおいで 醜い本音を
紡いだ場所に キスをするよ
命の無い世界で 僕と同じ様に
生きてるものを 探しただけ
腕の中へおいで 怖がらないでおいで
生きてるものを 見つけただけ
確かなものは 温もりだけ
embrace
ending
投稿者:
A組幹事
投稿日:2006年11月 5日(日)12時50分49秒
ええと、うん、大丈夫!
君はまだ君自身をちゃんと見てあげていないだけ
誰だってそうさ君一人じゃない
そりゃ僕だってねぇ・・・・・・
まぁ、いいや
少なくとも君には味方がいるよ
プレゼントの物語の中の住人達
さあこれから何をするんだい?
僕はもう行かなきゃ
ほらまたどこかで涙の落ちる音
にゃぁ〜。
投稿者:
チャマ
投稿日:2006年11月 4日(土)20時36分34秒
endingの歌詞をキボンヌ。
ブーツをはいたぞうさん
投稿者:
花彩
投稿日:2006年11月 3日(金)12時51分11秒
---ブーツをはいたぞうさん---
アフリカ生まれのぞうさんが
僕らの街へやってきた
大きな耳に ちっちゃな目
木枯らし吹いて 冬が来て
ある朝 雪が降りました
生まれて初めて 雪を見て
びっくりごきげん ぞうさん
スキー 雪投げ そり遊び
夢中で遊ぶぞうさんに
痛い痛いあかぎれ
切れちゃった
ポロポロ泣いてるぞうさんに
優しい町の靴屋さん
ブーツを作ってあげました
赤い皮ひもついている
ぴかぴかブーツよく似合う
僕らの街のぞうさんは
ブーツを履いたぞうさん
ブーツをはいたぞうさん―
たしかこうですよっ♪
(無題)
投稿者:
リン
投稿日:2006年10月28日(土)10時06分26秒
誰か、「ブーツをはいたぞうさん」の
歌詞教えて下さい!!!!
O-TO-GA-MEはーと
投稿者:
KMT
投稿日:2006年10月 8日(日)12時01分53秒
一度だけでも キスさせて
体だけでも 寄せさせて
真夜中過ぎに TELをして
SHI・MO・YA・KE はーとを 暖めて
見違えたよ そんな水着で
ダブルのアイスが溶けてく
BABY 僕の気持ち BABY
涙混じりのプールに流れてく
「あんまり 見ないで 淫らだわ
なんだか ちょっぴり センチなの」
やばい SHI・GU・SA・・・☆ 好きさ! だから
一度だけでも キスさせて
体だけでも 寄せさせて
迷子の僕を 捕まえて
O・TO・GA・ME 無しで 抱きしめて
目隠しした 君を呼ぶよ
真ん丸スイカは こちらさ
アウチ それは俺さ アウチ
だけど 恋する気持ちは 割れないさ
「私ったら ごめんね ドジッ娘ちゃんだわ
痛いの 痛いの 飛んで行け」
夏の SHI・GU・SA・・・☆ 好きさ! だから
一度だけでも キスさせて
体だけでも 寄せさせて
魚の僕を 釣り上げて
ZU・BU・NU・RE 坊やを 乾かして
一度と言わず キスさせて
裸だけども 寄せさせて
二人の花火 打ち上げて
TO・KO・SHI・E までも そばに居て
KO・TO・BU・KI 退社に 付き合って
O・TO・GA・ME はーとで イェー イェー イェー
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